アンゲルゼ ひびわれた世界と少年の恋 (コバルト文庫 す 5-67)
新しい太陽のウールス (ハヤカワ文庫 SF ウ 6-9)
チェンジリング・シー (小学館ルルル文庫 マ 2-1)
ホアズブレスの龍追い人 (創元推理文庫 F マ 9-2)
月末に読みたい新刊がどっと出てしまったことよ。
マキリップ新刊が同じ月に2冊も出るなんて幸せすぎて怖い!(笑)
マキリップと云えば、本国では来月はじめに新刊が出るみたいですね。
↓こちら。
The Bell at Sealey Head
ワタクシ、マキリップの原書を集めるのが趣味なので(読めよ……)、勿論買いますよ!
来年あたりペーパーバックに落ちたらね!(←おい)
いやだって、正直なっかなか読まない本に3000円以上はつらいもんで。
つか、読まない本を買うのがそもそもどうなのかと思いますが欲しいんだもーん。
今は『チェンジリング・シー』の原書↓を読んでおりますが、2ページくらい読むと猛烈な眠気が襲ってくるため(ダメダメ)、8章までしか読めてません(苦笑)。
読書中に絶えず降臨する野比の○太との攻防の結果は果たしてどうなるのか。以下次号!(嘘)
The Changeling Sea
ロマンス色が思っていたよりも強めな印象かも。
海と夜と月の光と魔法に彩られたロマンスと云いますか。
どこまで理解して読めているのかは邦訳を読んで確認してみようと思ってまっす。